門間眼鏡店

門間眼鏡店の紹介(豊岡市のお洒落なメガネ屋さん)
高校の後輩が経営するめがね屋さん。

廃れないモノその昔私は、視力 左右とも2.0を誇っておりました。
メガネをかけてる友人の視力が悪いと言う事が どういうことか分かりませんでした。
そう、今から約10年前ぐらいの出来事です。
当時の彼女と地元の劇場(豊岡劇場)で映画を見ていたところ、映画の字幕がなんか滲んでいるではありませんか!!
最初は この劇場は古く映像がボケてるんかなって思っておりましたが、隣にいた彼女が
メガネをしてたもので、試しに貸してもらい 着けてみましたら あら不思議 さっきまで滲んでいた
字幕がくっきりハッキリではありませんか!
それ以来 門間眼鏡様にお世話になっております。

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特に、○山眼鏡製が大のお気に入り。
なぜか、そればっか。何といってもデザイン。長年愛用しても飽きのこないデザイン。
まさに、廃れないモノ。TPOに合わせて、メガネも選ぶ昨今ですが かけるメガネによって
その人の、見られるイメージはがらりと変わります。
コンタクトレンズにはなしえない演出をかなえてくれえる。そんなに、めがねについつい手が出ます。
お店は、店主のこだわりが随所に・・・
不思議なことに、私の知るメガネ屋さんは、全員目が悪いです。
そして、門間眼鏡店も全員・・・ 

門間眼鏡店取り扱いめがねブランド:
Lunor eywear(ルノア),CLYTON FRANKLIN(クレイトンフランクリン),HIERO(ヒエロハウス),
SOLID BLUE(ソリッドブルー),ROUND CROSS SQUARE(ラウンドクロススクエア),
NOVA(ノバ),Marius MOREL(マリウスモレル),American Optical(アメリカンオプティカル)
LUMEN EYWEAR(ルーメン),Jean Paul GALTTIE(ゴルチェ),eight G(エイトG),ai NEWTON,

アクセサリー取り扱い
薩摩ボタン
幕末に海外輸出をしていた陶器製のボタンで、コレクターの間では「satsuma」の愛称で親しまれていました。 今では復刻は難しいとされていたその薩摩ボタンがMAKANA LEIプロデュースによりリングになってここに復活です! 職人技とも言うべき芸術品をどうぞ心行くまでご堪能ください。

satsuma.jpg 店舗データ:
兵庫県豊岡市城南町12-50
TEL:0796-22-2987
公式サイト:豊岡のメガネ店 門間眼鏡店 

アクセマップ:

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